HIGH-VOLTAGE EQUIPMENT RENEWAL

その高圧機器、
「壊れる前」
更新できていますか。

キュービクル・高圧ケーブル・PAS・高圧設備の更新を専門に手がける電気工事会社です。 停電や波及事故が起きてからでは、被害も費用も大きくなります。 設備の状態を見極め、操業を止めない計画的な更新をご提案します。

1986年
創業(40年の電気工事実績)
高圧専門
キュービクル・ケーブル・PAS・設備
北海道全域
道央・道南を中心に現地対応
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CHECK YOUR EQUIPMENT

こんなサインが出ていたら、更新を考えるタイミングです。

  • 高圧機器を設置してから 15〜20年以上 経っている
  • キュービクルや盤の中で、異音・異臭・変色が気になる
  • 部品の供給が終了し、故障時に直せないと言われた
  • 年次点検で「絶縁低下」「要更新」を指摘された
  • 一度でも、原因のわからない停電が起きたことがある

高圧機器は、ある日突然止まると、復旧までに長い停電と高額な臨時費用が発生します。 さらに自社の事故が周囲を巻き込む「波及事故」につながることも。「壊れてから」ではなく「壊れる前」の計画的な更新が、結果的に被害も費用も小さく抑えます。

30秒セルフ診断

あなたの設備、更新を考える時期?

かんたんな質問で、現地調査の必要度の目安がわかります。

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WHY CHOOSE US

選ばれる理由

01

高圧機器の更新に絞った提案

キュービクル・高圧ケーブル・PAS・高圧設備の更新を中心に対応。「まだ使えるのか」「いつ・いくらで更新すべきか」を、設備の状態に合わせて率直にお伝えします。

02

停電を最小限にする計画施工

工場・施設の操業を止めないことが第一。停電できる日時・時間帯を事前にすり合わせ、段取りを組んでから着手します。夜間・休日の対応もご相談ください。

03

北海道・苫小牧から現地対応

苫小牧を拠点に、道央・道南を中心に北海道全域へ伺います。まずは現地調査で設備の状態を確認し、無理のない更新計画をご提案します。

FLOW

ご相談から更新までの流れ

  1. STEP 1お問い合わせ・ご相談電話・フォームから、設備の状況やお困りごとをお聞かせください。
  2. STEP 2現地調査・診断設備の年数・状態を確認し、更新の要否と優先順位を見極めます。
  3. STEP 3お見積り・更新計画費用と、停電を抑えた工事スケジュールをご提案します。
  4. STEP 4施工取り決めた日時で安全に更新工事を実施します。
  5. STEP 5お引き渡し・アフター動作を確認のうえお引き渡し。更新後の点検もご相談いただけます。

AREA

北海道全域(道央・道南が中心)に対応

苫小牧を拠点に、札幌・室蘭・千歳・函館をはじめ北海道全域へ伺います。 「対応エリアか不安」という場合も、まずはお気軽にご相談ください。

対応エリアの詳細を見る

FAQ

よくあるご質問

Q費用はどのくらいかかりますか?
A

設備の種類・容量・状態、停電できる時間帯などで変わるため、一律の金額はお出ししていません。現地調査のうえ、内訳のわかるお見積りをご提示します。「概算の目安だけ知りたい」というご相談も歓迎です。

Q対応エリアはどこまでですか?
A

苫小牧を拠点に、札幌・室蘭・千歳・函館をはじめ北海道全域(特に道央・道南)へ伺います。エリアに含まれるか不安な場合も、まずはお気軽にご相談ください。

Q操業を止めずに更新できますか?
A

停電が必要な作業は、停電できる日時を事前にすり合わせて段取りを組みます。必要に応じて夜間・休日の施工も検討し、操業への影響を最小限に抑えます。

Q現地調査やセカンドオピニオンだけでもお願いできますか?
A

可能です。「今すぐ更新すべきか」「あと何年もちそうか」の見極めだけでも承ります。過度に不安をあおる提案はいたしません。

Q他社が設置した設備でも対応できますか?
A

メーカー・設置業者を問わず、現地調査のうえ対応します。現在の設備の状態を確認し、そのまま使える部分と更新すべき部分を見極めてご提案します。

Q相談してから工事まで、どのくらいかかりますか?
A

規模や停電調整によって異なります。お問い合わせ→現地調査→お見積り・計画のご提示→日程調整→施工、という流れで進めます。お急ぎの事情があれば、できる限り調整します。

CONTACT

まずは現地調査から。

「更新すべきか」「いつ・いくらかかるか」だけでも構いません。設備の状態を確認し、率直にお答えします。お気軽にご相談ください。

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